砂糖屋営業マンが撮る愛知の情景と奮闘の日々
中区の営業回りで気になるビルを撮りました。
当社の拠点清須市西枇杷島町からさほど距離が離れているわけではないのですが、こういう景観のビルを見るとオノボリサンのようにドギマギしてしまいます。
(中区新栄にて)
かえるのリスケ君 今日の一言
「あの外人何て言ってござった?」
いい具合に実っていたススキが庄内川堤防沿いに。私が子供の頃は秋に入りかけたときの風景だったように思うのですが最近では冬になっても見かける気がします。
(名古屋市西区 あし原町にて)
「風邪こじらしてえりゃあわ」
どうも精神的にまいってくると動物を見て癒されようとする癖がついてきました。新聞等を賑わせているので一般の方もご存知のように小麦粉、小麦粉関連商品の値上げが急ピッチで進んでおります。当社も販売店としてお客様にご理解を求めているところですが・・・。この2匹は値上げ交渉で頭を悩ます、なんてことは絶対にないでしょう。羨ましいです。
(西枇杷島町芳野にて)
「わし布のやつ頼んだが~」
営業回りのとき、変わった風車を見かけましたので思わず撮ってしまいました。風が強く回転が速くなると幻想的になるのですが・・・。
(名古屋市北区志賀町にて)
「まー、たまに欲しいんだわ」
私のサボり時間に最も多く滞在する公園です。ここで近い未来にできるであろう彼女と、あんなことして、こんなことしてとしばし妄想に入ります。
(名古屋市西区 あし原公園にて)
「あ、朱肉持っとりますで」